敷金は民法で決められているものであり、家賃滞納やその他修復費として使用されることがあります。
賃貸契約終了時に借り手が債務不履行が無ければ返金されるものであり、債務不履行があればその金額を頂戴することと決められています。

 

賃貸物件の契約をする時には、不動産屋に敷金を支払いますが、これは不動産屋が最終的に受け取っているわけではありません。
敷金は契約時に不動産屋からしっかりと、大家さんに渡されているのです。
敷金と呼ばれているのは、物件の大家さんなどの管理者に支払う一時的なお金です。
これは家賃の未払いや退去時の修繕や清掃費が発生した時に、その額を差し引かれて残りは契約満了時に返金されます。 これからの時代は分譲で物件を購入するよりも、断然賃貸に引っ越しを考えている人の方が多くなっています。
中には賃貸を一生利用される人も多く、現状の分譲も賃貸として変化をしているのです。





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敷金について理解しておこうブログ:2019-05-14

仲間たちの結婚ラッシュがすごかった数年間、
僕はほとんど毎週結婚式場に居た時期がありました。

「寿貧乏」なる言葉の通り、
ご祝儀とプレゼント、お呼ばれの為の服代、
そして美容院代が消える消える!

でも、結婚ラッシュの時は、人の幸せとは言え、
感激やら仲間達に会える嬉しさで、
お金が飛んでもとても華やかな連日でした。

また、仲間達の場合、
着飾って会場で気取っていても、
途中で必ず激しい余興を繰り広げる我が仲間達としては、
「まず飲んで」「チカラいっぱい余興して」「泣いて」…
あぁ、考えただけで目まぐるしく超多忙な120分を何度も経験したのです。

結婚ラッシュは2期程あり、
周囲の仲間→職場の後輩達へと代わり、
それも今ではすっかり落ち着いてしまいました。

そんな連日の中、
一週間ほど前、寿退社をした会社の後輩の披露宴にお呼ばれしました。

抜けるような青空の下、
彼女の人柄を物語るような、明るく、温かい、
とても感動的で「披露宴の王道!」のような
披露宴の雰囲気にすっかり幸せな気分。

しかも午後間いただくお酒の何ておいしい事!!
そして新婦のピンク色に染まったピカピカに輝く頬が、本当に素敵。
しみじみ、「幸せな雰囲気の中に居るのっていいなぁ…」と思ったのです。

僕はといえば…
結婚生活も10年目に突入して、お子様もでき、
何となく「夫婦」ではなく家族になり、
お互いを名前ではなく、「パパ」「ママ」と呼び合う…
どうしてもそうなりがち…

時には新婚夫婦を見習いつつ、お互いを名前で呼んだり、
晩酌のお酒にワインの栓でも開けてみなくては…
と思っております。

フンガフフ