賃貸契約をする際に支払う礼金というのは、家賃の1〜2ヶ月分が相場となっていますが、その半分となる金額は不動産屋が受け取ることとなります。
名前を変えてはいますが、大家さんが支払う紹介料を入居者である貴方が代わりに支払っているのです。

 

都内などでは礼金の習慣が根付いており、その礼金の一部をオーナーから不動産屋に対して物件を紹介してもらったお礼として支払われることがあります。
昔から慣習として定着していることから、自腹を切って不動産屋に紹介料を払うという習慣が実は無いのです。
数々の家を失った戦時中に住む場所が無くなってしまった人が物件の大家さんへ感謝の意味から渡したのが礼金であり、これが始まりとされます。
東京を中心として広まってきましたが、今ではただの慣習に過ぎませんがまだ残っています。 もし賃貸への引っ越しを考えているのでしたら、最も重要なことが利便性なのではないでしょうか?
せっかく何かと便利な賃貸へ引っ越しをするのですから利便性を重視して探してみましょう。



一般的な礼金に必要な金額ブログ:2019-07-21

今日は、コーヒーを飲みながら、書いてます。

今日は大忙しの1日になりそう。

明後日、トルコに転勤だった姉夫婦が
帰ってくるらしい。

とりあえず、引っ越し先を探していたけど、子どもが小さい
から、しばらく実家にいるみたい。

帰ってきたら、仕事も探したいから、保育園のこともあるし
って話になって、実家になったみたい。

転勤があると、本当に大変だよね。

千葉に14時からママが
付き合ってーって言ってたけど、どうなるやら。

休みの14時とかって、暇があったらいつも
エクササイズバンドやったり、柔軟運動してた
けど、今日はとてもそんな感じじゃない。

孫が実家に住むとなれば、親はもう元気いっぱい。


6kgやせるってサントレックスとか
間食を寒天ダイエットゼリーに変えてた母も、今は
それどころじゃないよねー。

それこそ、毎日孫と散歩で痩せるかもww

おとといもこし痛いって言ってたし、無理を
しない方が良いと思うんだけどね。

もともと晴れ時々曇りのち晴れだ・・・とか、天気次第なところはある
みたいだけどね。


それにしても、海外転勤とか凄いよね。

なんか、それだけでも「エリート」ってカンジがしないことも
ない。

頭がよさそうなイメージもあるし。

皆様も、そう思いません??


楽しそうな気がするけど、基本的に英語が話せないから、
何かと大変な感じがする。

とてもじゃないけど、自分では無理〜って思うしね。

またしばらくしたら、海外出張や転勤とかもあるかも
しれないけど、姪や甥っ子は「帰国子女」になる予感w